iPad買取時セルラータイプは残債に注意


ipadを買取ショップに持ち込む際には、それぞれのタイプによって注意点が異なります。

一般的なwi-fiモデルなら制限が少ないので、そのまま買取を依頼しても問題ありません。
ただしセルラーモデルのipadの場合は、残債が残っていないか確認しておきましょう。

セルラーモデルとはスマートフォンと同じく、携帯電話会社との契約によって利用できるようになります。つまり携帯電話と同じ電波を使用できるので、幅広い用途で活用できるタブレットと言えるでしょう。

しかし、携帯電話と同じ扱いとなることから、ランニングコストが掛かってしまいます。
その分、本体価格の分割払いも長引く傾向にあり、ある程度の期間使っていたipadでも残債が残っている可能性があります。

そのため、セルラーモデルのipadを購入したのであれば、買取時に残債が無いか確認しておいてください。
買取ショップに持ち込む前に確認しておけばその場で困ることはありませんよ。

This entry was posted in Ipad買取にまつわる豆知識. Bookmark the permalink.

Comments are closed.

他にもこんな関連記事があります

    None Found